2018年09月19日

ハロウィーン仕様の受付でお待ちしています♪

晴れ猛暑もようやく終わり…なのかは定かではありませんが、朝夕はさすがに涼しくなってきました。
ハロウィーン受付@東京.JPG
東京試験所の受付が、にぎやかにハロウィーン仕様るんるんとなっています。

このイラスト、実は当社の社員がささーっと描いたもの。ご来館の折にはぜひ、楽しんでいただけると幸いです。
posted by e-ohtama_tokyo at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント

2018年06月14日

素敵なカフェができました^^

半年ぶりにブログ更新しましたわーい(嬉しい顔)
演劇嬉しいお知らせがあります演劇
東京試験所からなんと徒歩5分の所にカフェができましたぴかぴか(新しい)
前からあるイートインのお弁当屋さん「弁当弁」のすぐ裏にあります。
お弁当屋さんと同じNPOが営業しているそうです。
外から見ると結構立派な建物ですねexclamation×2

cafe_outside.jpg

お店の中でもいい雰囲気で癒されます黒ハート

cafe_inside.jpg

珈琲300円は豆から挽いたものでドリンクには全て手作り(らしい)クッキーが2枚付いてきます。なんかお得!わーい(嬉しい顔)

席は通常のテーブル席のほか、ゆったりしたソファもあり、くつろげると思います。
自分のお弁当など食べ物持込も決定です。

◆営業時間:平日11:00〜15:00(ラストオーダー14時半)


メニューは下記のようになっています(カナリお安い手(チョキ))。

無題.jpg



最後に、試験サイトの空き状況をご案内いたします

ひらめき試験サイト空き状況のお知らせ ひらめき

6月:
10m電波暗室の空きはございません。
3m電波暗室は若干空きがございます。
シールド室は空きがございます。連続で日程を抑えることも可能です。

7月:
10m、3m電波暗室は若干空きがございます。
シールド室は空きがございます。連続で日程を抑えることも可能です。

予約は日々、変動しておりますので試験実施を検討している場合は
お早めにご連絡いただければと存じます。

※弊社、他サイトで実施可能な場合もございますので、
まずはご一報いただけますと幸いです。

ご連絡お待ちしております。
posted by e-ohtama_tokyo at 18:38| Comment(0) | お知らせ

2018年01月26日

雪と団結力と東京試験所

新年あけて、早いもので一ヶ月が経とうとしておりますダッシュ(走り出すさま)

先日は、関東地方でもまさかの雪大雪雪が降り、慣れない雪道と戦う人々、昼夜雪かきをする人々など
首都圏では珍しい光景を各所で見掛けました。

かくいう東京試験所も、多分に漏れずしっかりと雪に埋もれてしまいましたたらーっ(汗)

IMG_2329.jpg

積雪量は凡そ20cm。 降雪後の翌朝、この光景を見て、愕然とするバッド(下向き矢印)と同時に
雪遊びに明け暮れたい気持ちにも襲われましたぴかぴか(新しい)グッド(上向き矢印)

とはいえ、そうは言ってられないので、
いざ東京試験所の面々で雪かきを初めてみたところ...exclamation&question

IMG_2331.jpg

なんということでしょうぴかぴか(新しい) ものの2時間でこんなきれいさっぱりとるんるん

写真で見える入口周辺ににとどまらず、
試験所の玄関前、更には駐車スペースまで全てしっかりと雪かきが完了しており、
午前中には営業に差し支えのない通常通りに近い状態へ仕上がっておりました。

雪質がほぼパウダースノー状態であったこと、更にはその日が晴天だったこともありますが、
これは紛れもなくe・オータマの東京試験所の団結力の賜物だと実感しました。


2018年、雪に限らずどんな困難にも、高い技術力と団結力を以て、皆様のお役に立てるよう
尽力してまいりますので、本年もどうぞ何卒よろしくお願いいたします。


posted by e-ohtama_tokyo at 00:00| Comment(0) | EMC・ノイズ対策情報

2017年12月07日

超電導リニア体験レポート

ぴかぴか(新しい)皆さま、こんにちは!晴れ

少し前の話になりますが、超電導リニア体験イベントに運良く当選したので行ってきました!るんるん(5回目にしてやっとですもうやだ〜(悲しい顔)

超電導リニア(Superconducting Maglev)について
超電導リニアは、車両に搭載した超電導磁石と地上コイルの間の磁力によって、車両を10cm浮上させ、超高速で走行する鉄道です。

まず現物を見てみましょう。
現在、走行しているL0系です。

IMG_1090.JPG

1世代前のMLX01-2系です。
IMG_1127.JPG IMG_1131.JPG


続いて、これが乗車口ですが、一見飛行機の搭乗口に見えます。
なんとここは磁気シールド加工されております。強磁石を使用しているため、必要なのでしょう。

IMG_1186.JPG

次は中の様子ですわーい(嬉しい顔)
ぱっと見は、700系の普通車を2x2シートにした感じです。

IMG_1197.JPG IMG_1212.JPG IMG_1214.JPG

発車する前はハッキリと周りの風景が見えますが、速度が徐々に上がり200km過ぎに浮上すると、車輪音が当然のごとく消えます。さらに500kmになると、速過ぎでトンネルの中の色は黒白しかなく、まるで幽霊が出てきそうなCGの画像に見えました。

実験線のほとんどがトンネルなので、景色を見たい方は諦めてくださいあせあせ(飛び散る汗)

やまなし館では超電導リニアについて原理の説明がありました。
興味がありましたら、ご覧ください目(画像をクリックすると、大きくなりますわーい(嬉しい顔))

IMG_1156.JPG IMG_1158.JPG

IMG_1162.JPG IMG_1164.JPG

IMG_1165.JPG


現在の車両は、2015年4月21日時点でギネス世界記録の公式認定書も発行されていますexclamation×2
IMG_1179.JPG

お疲れ様でしたわーい(嬉しい顔)
IMG_1239.JPG

出口から出て、実験線(42.8km)に使用する電力設備が見られます。(デカい目
写真では分かりづらいですが、この距離を走らせるのに必要な設備なのでしょう。
IMG_1241.JPG

近頃、気温がだんだん寒くなってきましたので、皆さまもお体にお気を付けください黒ハート

最後になりますが、弊社の年末年始の休業日と試験サイトの空き状況をご案内致します。
ひらめき弊社の年末年始休業は12/27(水)〜1/8(月)となりますひらめき

ひらめき試験サイトの空き状況 ひらめき

12月:
10m電波暗室は若干空きがございます。
3m電波暗室の空きはございません。
シールド室は空きがございます。

1月:
10m、3m電波暗室は若干空きがございます。
シールド室は空きがございます。連続で日程を抑えることも可能です。

予約は日々、変動しておりますので試験実施を検討している場合は
お早めにご連絡いただければと存じます。

※弊社、他サイトで実施可能な場合もございますので、
まずはご一報いただけますと幸いです。

ご連絡お待ちしております。
フリーダイヤルフリーダイヤル:0120-310-591電話

今年たくさんの方々にお世話になりました黒ハート
また来年もよろしくお願いいたしますわーい(嬉しい顔)
ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)良いお年をぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
posted by e-ohtama_tokyo at 16:13| Comment(0) | イベント

2017年12月04日

冬のイルミネーション

このところすっかり冷え込み、いつのまにやら冬到来という気候になりました霧
皆様、体調など崩していないでしょうか。防寒&保湿を徹底して冬の風邪と戦いましょう手(グー)

さてはて、12月にもなり、街中すっかりクリスマスクリスマスムードクリスマスが高まってまいりました。
そんななか先日、東京試験所との登戸試験所の中間付近に位置する遊園地「よみうりランド」の
期間限定のイルミネーションを見てきましたぴかぴか(新しい)

夜の開園時間内に回りきるのも一苦労なほど、園内に所狭しとイルミネーションが溢れていました。
IMG_1623.jpg

IMG_1672.jpg

IMG_1611.jpg


色んな装飾がありましたが、なかでも観覧車から眺める景色は圧巻でした。これは写真ではなく、是非実際に行ってその目で見ていただきたいほどです。
IMG_1567.jpg


また、ジェットコースターに乗りながら、園内を見渡せるのも、ここのイルミネーションの見どころの一つかもしれません。 さすがにその写真は撮れませんでしたのであせあせ(飛び散る汗) そちらも是非現地で堪能してみてくださいグッド(上向き矢印)

よみうりランドの園外からも素敵な彩りがよく見えるので、冬のこの時期、東京試験所や登戸試験所へ立ち寄られた際など、試験疲れの払拭も兼ね、帰り掛けに眺めてみるのはいかがでしょうか手(チョキ)


【よみうりランド ジュエルミネーション】 (2018年2月18日迄)
http://www.yomiuriland.com/jewellumination/


posted by e-ohtama_tokyo at 17:30| Comment(0) | よもやま話